自分に合ったケアへの近道は、悩まず行動あるのみ

ムダ毛が気になるようになったのは部活を始めた中学1年生の頃からでした。脇は特にそうですが、腕、脚なども周り同級生の影響でケアしていました。

最初は手軽に購入できるカミソリでしたが、仕上がりが綺麗で効果の持続することのできる脱毛器というものを知り、お小遣いで購入して毎回痛みに涙しながら耐えていたことをよく覚えています。でも私の場合、痛くて時間のかかる脱毛器でのケアは長く続かず、30歳の現在までずっとカミソリを愛用しています。

またカミソリを愛用する別の理由として、私が数年前から脱毛のサロンで脇とVIOの脱毛を行っており、そのサロンは自己ケアにおいて毛抜きや脱毛器での脱毛を禁止されているということもあります。

VIOの脱毛をするきっかけとなったのは、マレーシアで生活をしていた際に一部の体毛が濃くなったと感じたからです。サロンの方などにその旨相談しても特に関係性は無いようなのですが、暑い国だと蒸れたり衛生的にも良くないと思い、恥ずかしい気持ちを押し殺してデリケート部分の体毛を薄くすることを目標に通いはじめました。

なかなか予定通りに通えずVIOの方は明らかな効果が得られてないのですが、脇は確実に本数が減り、伸びるのも遅くなっていきました。カミソリを使う回数が減り脇の下の黒ずみも薄くなっていく効果もありますので、気になる方は一度通ってみることをお勧めします。

参考:ミュゼ 岡山
URL:http://www.thailandskaforeningen.com/

サロンやクリニックに通い悩みを解消しました

他の人より毛深いので色々と自己処理をしていました。

初めてわきの下の毛が生えてきた時は脱毛クリームを母が買ってきてくれたので使ってみました。でもきれいに脱毛できる所と途中で毛が切れてしまうところがあってやらなくなりました。
カミソリは1番使いやすかったけれどすぐに生えてきてしまい、腕や脚はチクチクしてその感触が嫌でやめました。

アルバイトをして脱毛器具を購入したこともありました。高校生だったので今から20年以上も前の話です。今のような使いやすくきれいに脱毛できる器具ではありませんでした。だからとにかく痛くて使い続けるのは無理でした。

結局わきの下は毛抜きで抜いていました。腕や脚はやらないでなるべく出さなくて済む洋服を着るようになりました。でもわきの下は毛抜きで抜くと毛穴が目立ってしまい全部抜いてもきれいにみえずやはりこちらも思いっきり腕を上げるようなポーズはとれませんでした。

それで社会人になってからサロンとクリニックでわきの下、腕と脚を脱毛しました。
あんなに隠すようにしていたのが嘘みたい、気にしていた所がきれいになったので洋服も気にすることはなくなりましたし、わきの下も思いっきりあげることができるようになりました。
脱毛して10年以上経ちますが自己処理はしていません。今は毎日快適です。

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心と身体の自分磨き

最近は心と身体の自分磨きをしてます。身体は歩く様にしています。朝の時間を使って歩いています。少し歩く事によって姿勢も変わりました。顔の表情も周りから生き生きしていると言われました。

また、食生活にも気をつけています。野菜を中心にすることです。食物繊維の多く含まれているものをなるべく温かくして食べるようにしています。温かくして食べる事によって量を食べることが出来、必要な1日のやさいを取ることができます。また、便秘なども改善されてお腹周りも少し細くなりました。また、浮腫みも少し軽減されました。

心磨きはストレスをためない事です。週に一度の買い物に行きます。好きなものを買います。お金に制限はありますがすっきりします。また、友達との長電話もストレス発散になります。ストレスだと思うことを友達に話すことにしています。嫌な事とを話す事により心がすっきりします。

また、好きな香りのボディークリームを塗って夜ぐっすり寝るようにしています。そうする事により前より輝いている自分になれます。

憧れる先輩がたくさんいます

女ばかりの職場で働いています。
笑顔を素敵な先輩、洋服やアクセサリーがさりげなく素敵な先輩、物腰が柔らかで仕事ができる先輩など、憧れる先輩がたくさんいます。
この職場に入った時は、人生の経験を積み、仕事の経験を積んでいけば、そのようになれるのかと思っていました。
3年ほど働いて後輩のいる立場になって、経験だけではなく何かの努力が必要だと今更ながら気づきました。

立ち振る舞いや礼儀を学べるように茶道をやってみたい、筋肉ムキムキという方向ではないけれど強くなるために武道をやってみたい、そんな気持ちもあります。
洋服やセンスを磨くために本を読んだり、そのようなセミナーに参加してみたい気持ちもあります。
憧れる女性像が多くて、優柔不断な私は未熟だなと思います。

とにかく一歩を踏み出してみようと思って、スポーツジムに申し込んでみました。
自宅からも近く、会社の帰りに寄れそうな場所にあります。
まずは身体をちょっと引き締めて、姿勢を正してみようと思います。